2007年6月アーカイブ

試行錯誤

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最近、ネット関連の技術書を読んでも理解できなくなっている。困ったことだ。いまさら、他人に聞くわけにもいかない。一人の試行錯誤が続く。

新しい酒

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管理しているホームページの再構築の作業を続けているのだが前へ出ない。
新しいソフトとか技術が全く頭に入らないし、かといって古い革袋のままで良い訳はないし。

雨の日曜

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朝から雨、少し肌寒く感じるほど気温が下がった。読書三昧の一日。新しい本を図書館に借りに行かなければ

夏風邪

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夏風邪が流行っているらしい。のどをやられたり、熱で動けなくなったりする話をきいて、この季節にどうしてそうなると不思議に思う。実際夏風邪にとりつかれた人は大変なのだろうが。

すでに真夏

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まだ夏至にもなっていないと言うのにずいぶん暑い。クールビズとかで半袖シャツにノーネクタイなのだが、暑いのである。外回りの連中は未だに黒いスーツにネクタイ姿だ。慣れとは言え、どうしてそんな格好で我慢できるのだ。この湿った空気の中。太股に汗をかいて、そこへズボンが張り付いてくるのだ。

往生際が悪い

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朝一番で会議の日程調整の連絡が入った。用件は先週末の会議で決定した内容を再検討したいという。どうやら、先週の会議の決定事項を気に入らない輩が、結論をひっくり返したがっているようだ。往生際の悪い奴がいたものだ。面倒なので時間がないと返事をすると、担当者だけで意見交換をさせて欲しいという。若い部下を健康観の場に出席させることにする。

読みさしの本

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鳥のさえずりがよく聞こえる。双眼鏡で確認して鳥類図鑑を見ても、見当がつかない。鳴き声なら多分ネットで聞くことも可能だろうと思うが、そこまでして調べることはないだろうと思っている。あのきれいにさえずる鳥の名前は知りたいのだが。
昨日図書館で借りた本、三冊は一日で読んでしまった。軽い内容なので、週刊誌を読むみたいにとばし読みなのだが、それで、一日過ごした。重い内容、例えば岩波の青帯(今は帯ではなくカバーに帯のように青く印刷してあるのだなあ)なんかは私なんぞは重い内容の本であると思っているのだが、その読みさしが部屋のあちこちに置かれている。そういう本には手が伸びない気分なのだ。

本を借りる

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梅雨に入ったとは思えないからっとした気候、こういうのも異常気象なのだろうか。最近こんな事ばかり気になっている。
久しぶりに近所の図書館へ行ってみた。図書検索システムが更新されていて触ってみたのだが、前のより遅くなっている。理由は分からない。軽い読み物を3冊借りた。
今読みかけの本が2冊あるというのに、どうして借りたのだろうと思う。読まずに返すことになるかもしれない。

昼休み

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今日やるべき仕事が午前中で片付いた。昼休みはオフィスの中庭にある木をみて過ごす。黒松、ケヤキ、サクラ、そのほかの名前を知らない木。植物図鑑を買って調べてみようと思う。

異常気象2

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梅雨に入るらしいが、そう言う季節感は全くない。あじさいの花は確かに咲き始めているのだが。BSで地球温暖化の議論をしていたので何となく見ていた。
この、異常気象の原因が温暖化のせいだという証拠はあるのだが、誰も本気で認めたくないのだ。私も本気で心配していない。今世紀末に4度平均気温が上がるらしいが、そのときはもう生きてないし。第一、人類はもう引き返せないのかもしれない。

異常気象

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3日連続で雷が鳴っている。時々強い雨が降る。雨の合間を縫って床屋へ行く。スコールのようだ。熱帯性の天気になりつつあるのか、などと床屋のおやじと話す。

残業

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夕方、ラジオではこの地方が大雨注意報から大雨警報に変わったと言っていた。しかし窓の外は夕焼けだ。一体どこに雨が降っているのだろう。
それでも、夕立のように帰宅途中で降られるのもいやだから、帰り支度を始める。
と、そう言うときに限って、残業が生じる。何処か遠くで雷が鳴っているような音が聞こえる。残業したくないと思う夜だ。結局、かなり遅くまで残業したが雨は降らなかった。
早く帰りたい一心でやったので、仕事は捗った。

またクールビズ

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省エネルックとクールビズの基本的な違いはない。クールビズが市民権を得たのはネーミングのスマートさなのだろうか。
日本の夏は確実に熱帯化している。温暖化のせいだろうけど、エアコンのある場所以外では上着なんか着てられないのは確かだ。外回りの営業マンは相変わらずスーツにネクタイ姿を変えようとしていない。

思い出せない男

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出先であった男、向こうから声をかけてきた。何処かであった顔だ。だが、お互い名前を思い出せない。探りを入れながらの会話、利害関係はないから思い出さなくても良いのだが、お互いに肩書きだけで話しているのもであった。5時間経っても未だに思い出せない。

久しぶり

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同窓会のような飲み会。懐かしい友人と久しぶりにあった。お互いに変わらないねというエールの交換のあと、積もる話で盛り上がったのだ。

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