水泳

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クロールを基礎から学ぼうとしている。水泳教室のクロールレッスンに参加してみた。
指導者が言うには、あらゆる所に力が入っているらしい。力を抜かないと水に浮かない。かといってグニャグニャでは推進しない。理屈では理解できる。
力を抜いて水に浮き、かつ力強く水をかいて進まなければならない。その塩梅というのがわからない、自分の体が納得できていない。
どうして肩や膝に力が入るのだろう。他のスポーツでも力が入るとは力むことでそれは良い結果を生まないのだ、そういう理屈はよくわかっている。しかし、そのコントロールが出来ない。自分の体をどうやれば力を入れずにコントロールできるのだろう。
結局練習の積み重ねしかないのか。しかし私は努力というのが嫌いでね。

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このページは、ながこうが2013年8月23日 22:22に書いたブログ記事です。

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